オーラの大きさ

オーラの大きさ

葉の周りを縁取るように霜がついていました

オーラの形や色、大きさ(出る量)は、人によって様々です。そして、肉体と意識体(魂)の状態によって刻々と変化します。

今回と次回は、オーラの大きさに着目して、どのような時にオーラが大きくなるのか、意図的に大きくすることはできるのかについて書いてみようと思います。

オーラが大きくなるのは、意識体が活性化していて、エネルギーに満ちているときです。
愛に満ちているときはオーラが大きくなり、明るい色をして、卵状の形をしています。
邪悪な意念やエネルギーに満ちているときにもオーラは大きくなりますが、色は赤や黒味を帯びて、鈍重な色合いで、ギザギザの形になります。

肉体が健康な時にもオーラは大きくなります。
病気や怪我をしているときにはオーラが小さくなります。

オーラの大きは防御力と密接な関係があります。
愛に満ちた大きなオーラのときは、他人からの中傷やよくない想念をはねのけ、近くにいる人からのオーラの影響を防いだり、病気に対する免疫力さえ上がります。
邪悪な大きなオーラのときは、他人を攻撃する力を持っています。

次回は、オーラを大きくする方法について書かせていただきます。

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