カテゴリー別アーカイブ: チャクラ

コミュニケーションとチャクラの関係

コミュニケーションとチャクラの関係 | カレスティア

「コミュ障」という言葉があります。

コミュニケーション障がいの略ですが、そこまでではないとしても、コミュニケーションが得意ではない、空気を読むことがあまりできない、という方は結構いらっしゃいます。

そういった方たちに共通していることがあります。
それは
・7つのチャクラの全てが、少ししか開いていない
・頭頂、眉間、喉のチャクラのいずれかが閉じている
上記2つのいずれか、または両方があります。

コミュニケーションは、声(音声)だけで行われるものではありません。
相手の表情や仕草といったものを視覚を通してキャッチし、場の空気感や温度感は肌を通して感じるものです。

それだけではありません。

相手のオーラと自分のオーラを接触させ、相手の感情を読み取るということも無意識ではあるものの、実はやっているのです。

そのオーラの出どころでもあり、受容体でもあるチャクラが閉じていたら、相手の感情をうまく読み取れないのは、いわば当たり前のこと。

今よりももっと、円滑なコミュニケーションをとれるようになりたいのであれば、チャクラの開き方に意識したほうがよいでしょう。

スピリットヒーリングでチャクラの調整ができます。ご自身で毎日、チャクラの調整を行う方法もご指導します。
詳しくはヒーリングをご覧ください。

ヒーリング

失恋すると胸が痛くなる理由

失恋すると胸が痛む理由

ブルーベリーの実がふくらんできました

失恋をした時に、胸に痛みを感じたことはありますか?

もしあるのなら、その時のことを思い出してみてください。

痛かったのはどこでしたか?
胸の上の方でしたか?
胸の下の方?
それとも胸全体?

「心臓」「胸の中央」と答える方がほとんどではないでしょうか?

ではなぜ、失恋をすると胸が痛くなるのでしょうか?

答えは「胸のチャクラ」が握っています。
胸のチャクラは「愛」と深く関わりがあります。

失恋をするということは、すなわち、自分の大好きな人を失うということです。
これは自分にとって、一大事ですから、意識体に甚大な被害を及ばさないよう、防衛反応として、胸のチャクラが閉じます。その閉じ方がとても急速で、激しいものですから、痛みを感じるのです。

胸のチャクラは胸の中央、心臓の近くにあります。
これが、胸の中央に痛みを感じる理由です。

七つのチャクラはそれぞれ、感情や思考、肉体と密接に関係を持っています。
また別の機会に、ご紹介したいと思います。

お盆も近づいてきました。他界した懐かしい人と会話をしてみませんか?
詳しくは「ミディアムシップ」をご覧ください。

ミディアムシップ

チャクラのバランス

チャクラのバランス

ナツメの花。緑色で目立たないけど、小さくて可愛らしいお花です

チャクラは「花弁のようだ」という話を聞いた事がありますか?

チャクラは通常は閉じていて、エネルギーを取り入れるときに、まるでイソギンチャクかバラの花のように、ぱっと開いて、プラーナを取り込みます。開いた状態でエネルギーを取り続け、エネルギーを取り込み終えると、再び閉じてしまいます。

チャクラの開き方が大きければ大きいほど、よりたくさんのエネルギーを取り入れる事ができるのですが、「大きければそれで良いのか」というと、実はそうでもなく、もっと大切なのは、開き方のバランスだと私は思っています。

スピリットヒーリングを開始すると、スピリットドクターによる治療はもちろんの事、エネルギーの補給も行われるので、クライアント様のチャクラが次第に開いていきます。
しかし身体や心に不調を感じているクライアント様はたいてい、どこかのチャクラがうまく開かないか、特定のチャクラから下(お尻方向)のチャクラの開き方が少ないという事がよくあります。
たとえ、頭頂のチャクラは大きく開いていてもです。

チャクラの開き方があまり大きくなくても、すべてのチャクラが同じくらいの大きさで開いている方のほうが、より心身ともに健康な状態でいらっしゃるということを多く体験しています。

やはり、バランスが大切なんですね。

スピリチュアリズムについて、自由な形で意見交換をする、「ヘブンリー・カフェ」を偶数月に開催しています。
開催の1か月前このブログで募集をさしますので、ご興味のある方はご参加ください。

チャクラ

チャクラ

ラベンダーが咲きました

チャクラとは、自然界と天界・霊界からのエネルギーを肉体と意識体に吸収するための取り入れ口です。

よく知られているのは頭頂、眉間、喉、胸、腹、下腹、おしりの「七つのチャクラ」で、これはこのブログでもたびたび取り上げています。

実はこの七つのチャクラ以外にもたくさんあって、一説には160個とか361個とも言われています。そして、チャクラのある場所は人間の可動部分、つまり多くは関節にあり、関節以外にも頭の先からつま先まで、全身くまなく存在しています。

東洋医学ではチャクラのことを「経穴(けいけつ)」と言っています。いわゆる「ツボ」のことですね。鍼灸師は働きの鈍った経穴に鍼を打って刺激し、活性化させます。

足の裏にもチャクラはたくさんあって、英国式のリフレクソロジーでは足の裏のチャクラを刺激することによって、内臓を中心にした健康増進をはかっています。

そして意外なことに、チャクラとスピリチュアリズムは直接的には関係はなく、インドが英国領だったことから、古代インドやヒンズーの教えがイギリスに渡ったことによって、英国スピリチュアリズムとの融合が図られたというのが実際のようです。

「今の職場に居続けてもいいのだろうか?それとも思い切って、転職したほうがいいのだろうか?」
なかなか決断することができない悩みがある場合は、スピリットガイドの意見を聞いてみてはいかがでしょうか。
詳しくは「ホームページ」をご覧ください。

ホームページ

ヒーリングとチャクラの開き方

ヒーリングとチャクラの開き方

まだあまり寒くないのですが、暖炉に火を入れました^^

今日はスピリットヒーリングとチャクラの開き方について、書こうと思います。

人にはメジャーチャクラと呼ばれいている7つのチャクラ(頭頂、眉間、喉、胸、腹、下腹、尻)があります。

ヒーリング開始早々に、7つのチャクラ全てが開く方は、あまりいらっしゃいません。すぐに開く方は、チャクラの瞑想やヨガを継続的に何年も行ってらっしゃる方くらいです。

多くの方は喉から下のチャクラの開き方があまりよくありません。
それでも、ヒーリングを始めて、数分から10分くらい経過すると、結果的には全てのチャクラが開き、積極的にエネルギーの取り込みが行われます。

しかし、どうしても特定のチャクラの開き方が小さい、または開かない、という方がいらっしゃいます。そういった方は、そのチャクラがつかさどる肉体の部署に何らかの疾患を持っていらっしゃいます。

意識のあり方に問題があるから、疾患になる。チャクラの開きがよくないから、エネルギーの取り込がも少なくなって、さらに悪化する。といった負のスパイラルに陥ってしまいます。

ちなみに、私がチャクラの開き方を感知するよりも早く、スピリットドクターは問題のある部分を判断し、治療を開始します。スピリットドクターって、本当にすごいなと思います。

スピリットヒーリングを受けた後、チャクラがどのような状態だったかをお伝えすることができます。
詳しくはヒーリングをご覧ください。

ヒーリング

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