「意識体を消耗させる行為」将来を憂う

「意識体を消耗させる行為」将来を憂う

ハナミズキの花が満開です

意識体は私たちが、ついうっかりやってしまっていることで傷つき、疲弊してしまいます。
その代表格が「将来を憂う(うれう)」です。

・営業成績が伸び悩んでいて、今月も未達になってしまうのだろうか。
・事業の成績がここ数年思わしくない。いずれ会社をたたまなくてはいけなくなってしまうのだろうか。
・今の収入だと生活するのが精一杯。子供もいずれ大きくなることだし、学資が心配。
・就職活動をしているけれど、なかなか面接までこぎつけない。内定、本当に出るんだろうか。

悩みって、本当に多いですよね。
こういった将来に関わる悩みって、一度考え出したら、堂々巡りになってしまい、気がついたら数時間も悩んでいた、なんてことありませんか?

実は、意識体は将来のことを考えるのが得意ではありません。

希望や夢にあふれた未来ならいざ知らず、不安や迷いのある未来を考えるだすとあっという間に意識体は消耗してしまうのです。
マイナスな考えの将来を考えていたら、重い感じがして、全身が疲れて、何もやる気が出なくなってしまったと感じたなら、意識体が消耗して悲鳴をあげているサインなのです。

ではどうしたらいいのでしょうか?
もったいぶってすみませんが、あと3つ、意識体を消耗させる行為を紹介させてください。そのあと、対処方法をご紹介します。それまで、お待ちください。

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