霊感体質の人はなぜ憑依されやすいのか

憑依する霊のほとんどは中間世にいる、いわゆる地縛霊です。
地縛霊のいる世界は、暗室のように真っ暗で、凍えるように寒く、自分以外誰もいない孤独なところです。
そして、霊がいる霊界と、人が住んでいる自然界との中間、隙間のような場所です。
地縛霊のいるところから、霊界も自然界も見ることはできないのですが、例外があります。
それが霊感体質の人なのです。
霊感体質の人が、地縛霊がいるところの近くを通ると、地縛霊の世界からみると、まるでほんのりと輝く灯火のように見えるのです。地縛霊は、それが人であることは分かっていません。
真っ暗で寒い世界に、明かりが見えたらどうするでしょう。光のもとへ行き、それについていくのは自然な行動です。
地縛霊が光とともにあること、これが憑依なのです。

「霊感体質だから」とあきらめていませんか?
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