「チャクラの瞑想」プラーナを取り込む時のコツ

おはようございます

今朝は曇っていて寒いですね。

庭のツバキが満開です。
ツバキの写真が2週続きました。笑

チャクラの瞑想・白いツバキ

今日の話題は「チャクラにプラーナを取り込む時のコツ」です。

「チャクラの瞑想」の時に、頭から順番にプラーナを取り入れていくのですが、チャクラから本当にうまく取り入れられているのか少しわかりにくい思います。そこで、慣れるまでは手をあててやってみましょう。

まず頭頂のチャクラです。片手の指先で頭のてっぺんを軽く触れます。
そしてそこのチャクラが開いて、プラーナをどんどん取り入れるイメージをします。
1〜2週間もすると、頭頂のどの部分が頭頂のチャクラなのかが、わかるようになると思います。
どこが頭頂のチャクラかが正確にわかるようになったら、手を添えるのをやめて瞑想をします。

眉間のチャクラの時は、眉と眉の間に指先を添えます。
こちらも、1〜2週間、チャクラの瞑想を続けていると正確にチャクラの位置がわかるようになると思います。

このようなやり方で、のど、胸、腹、下腹、おしりのチャクラにプラーナを入れていきます。

次回は、朝にお勧めの「チャクラの瞑想」を朝以外のときにやる方法を書こうと思います。

「この仕事を本当に続けていて良いのだろうか」
そう迷った時はご自身のスピリットガイド(指導霊)に相談してみてはいかがでしょうか。
詳しくはホームページをご覧ください。

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